インタビュー

あなたのバックグラウンド(これまでのご経歴)・プロフィールを教えてください。

音楽配信→ソシャゲ→スタートアップ→JapanTaxiと、Web系を渡り歩いてきました。

なぜJapanTaxiに入社しましたか?

タクシー会社で働くってなかなか思いつかないし、そんな未来は想像もしていなかったので、逆にその意外性に飛び込んでみたくなりました。あとは川鍋と岩田の人柄に惹かれて。

JapanTaxiで担っている役割は?

落穂拾い。

あなたのお仕事の楽しさと難しさを教えてください

やりたいことと、やるべきことが山のようにあります。それが楽しい。難しいのはスピードを落とさずに同時並行で進行させることでしょうか。でも総じて楽しいです。

JapanTaxi株式会社は一言でいうとどんな会社?理由も教えてください。
(他の会社との違い、他にない魅力など)

過去の縛りを解く会社。

この業界はシステムも法律も全てがレガシーで、それらを紐解いて刷新していくのがJapanTaxiだと思ってます。岩田の言葉を借りれば「ゼロトゥワンなら簡単。我々はまずマイナストゥゼロからやっている」

入社後のギャップはありますか?

思ってたよりも(タクシー会社ではなく)IT企業でした。笑

個人的にJTXで今後やっていきたいことは何ですか?

配車アプリとか、ライドシェアとか、自動運転とか、IoTとか、ビッグデータとかは放っておいてもどうせやることになるので、個人的にやりたいのはエンジニアの組織づくりです。

どんな方々と一緒に働きたいですか?

混沌を楽しめる人。

ある1日のスケジュール

9:00

起床。会社が近いのでギリギリまで寝てます。

10:00

出社。5分くらい遅れた時は、そーっと入室しますがバレてます。

11:00

起きたてほやほやなのでプルリクを見たりスケジュールを引いたり、コードを書かない作業をこなします。

12:00

量の多いカツ丼を食べて後悔します。これは毎週の習慣です。

13:00

コードを書きます。

17:00

集中力が切れてくるので、社内ツールなど、ユーザーに直接関係しないプロジェクトのコードを気楽に書きます。

18:00

「肉食い行きますか!」と周りの人に声をかけ始めます。

19:00

肉を食べます。

22:00

ラーメンも食べます。

23:00

帰宅。